まつげ美容液「リバイタラッシュ」はダブルの効果!

 

突然ですが、私は片目だけ二重瞼で、もう片目は一重瞼です。一重とか二重って、両方揃っているイメージですけど、私のように片方ずつって人はいるのでしょうか?人の瞼を観察するって、要は人の目をジロジロ見ることになるので、あんまりする機会無いんですよね、というかそれって大分失礼ですから(笑)。

 

片目だけ一重というのも嫌だし、しかもそっちだけ何かまつげが少ないので、どうしようかなと思っていたら、それを両方解決してくれるかもしれない薬を見つけました。それは、まつげ美容液「リバイタラッシュ」というもので、まつげの育毛効果があるだけでなく、一重瞼を二重瞼にしてくれるかもしれないんです。なんでも、まつげが育つとその毛根も太くしっかりとしたものになり、それで瞼が一重から二重に変化するそうです。説明だけではよく分かりませんでしたけど、実際使用者のブログを見てみると本当に二重になっていました。これは欲しいです。ただ値段がちょっと高級なので、少しでも安い通販サイト探さないといけないんですよね。

 

 

リバイタラッシュアドバンスはここが違う!

 

今は、まつげ美容液「リバイタラッシュ」が、更に改良されたバージョンが販売されているみたいですね。具体的に何が改良されたかと言うと、配合されている成分ですね。今までは他のまつげ美容液と同じ、ビマトプロストというのが主成分だったそうですが、今はそれが配合されてないとのこと。

 

そのため、従来のまつげ美容液の副作用としてよく挙げられていた、色素沈着が起きにくくなっているそうです。色素沈着のリスクが低いというのは大きいですね。まつげ美容液を使うと、みんな程度の違いこそあれ必ず色素沈着になり、ひどい人だとパンダ目みたいになってしまうというケースもあったみたいですから。この心配無く使えるのは嬉しいと思います。また、更にまつげにハリやコシを与える成分も加えられ、アレルギー反応が起こるリスクも最初から0みたいです(従来のは、人によっては肌がピリピリしたり赤くなったりすることがあったそうです)。これなら誰でも心配なく使うことができますね。でも値段の方はちょっと高いみたいです・・・まぁ良い事づくめなんて甘い話はそうそう無いですよね(笑)。

 

 

リバイタラッシュの色素沈着は治るそうです

 

リバイタラッシュは、使用に伴って副作用として色素沈着が生じないという点で、人気を博しているそうですね。確かに、まつげ美容液の大半は、主な副作用として色素沈着を挙げていますからね。これがあると無いとでは、随分違うと思います。

 

しかし、実際のところ、リバイタラッシュなら100パーセント色素沈着が生じないかと言えば、そうではないみたいです。他のまつげ美容液に比べれば、その危険性や程度はとても低いそうですが、人によってはリバイタラッシュでも、目尻の方に色素沈着ができてしまう場合もあるのだとか。ただし、そうして生じた色素沈着は、リバイタラッシュの使用を止めればすぐに収まる程度なため、そこまで神経質に心配する必要は無いとのことでした。

 

つまり、リバイタラッシュなら、たとえ色素沈着ができてしまったとしても、後で美白クリームなどを使って別に治療するところまでは行かないということですね。私は元々目周りの肌が敏感で、ちょっと目薬がこぼれただけでも痒くなってしまうことも多々あり、まつげ美容液を使ったらすぐに色素沈着ができてしまうと思って今まで避けていたのですが、このリバイタラッシュなら安心して使うことができそうです。

 

 

リバイタラッシュは色素沈着対策不要!

 

まつげ美容液を使うと、大抵は平行して美白クリームなどを塗って、色素沈着の対策もする必要があるそうですね。なぜなら、まつげ美容液に入っているまつげ育成成分は、同時に色素沈着を生じさせてしまうからです。しかし今では、そうした色素沈着への対策が不要なまつげ美容液もあるみたいです。それは、リバイタラッシュ。

 

なんでも、リバイタラッシュには、まつげ育成の反面色素沈着を引き起こす原因でもある、ビマトプロストが配合されていないため、長期間使用しても目尻などに色素沈着が生じる心配が無いのだそうです。稀に、人によっては生じてしまう場合もあるそうですが、リバイタラッシュの使用が終わって少し経てば、何もしなくても自然に消える程度とのことでした。

 

ただし、リバイタラッシュはその高級さ故に偽物も多く出回っているそうです。そして、そうした偽物は中身がビマトプロストの使われた、安物のまつげ美容液にすり替えられているため、使用することで色素沈着が生じる危険性が高いみたいです。となると、リバイタラッシュは正規品を使っている限り、色素沈着の心配は無いものの、正規品かどうかを見分ける段階ではちょっと気を付けた方が良いということですね。